下記の費用については、相談料を除いて目安の金額であり、事件の難易度により増減することがありますので、ご了承ください。具体的な金額につきましては、ご相談時に提示いたします。
相談料
相談の対価としてお支払いただく費用のことです。
5,500円 / 60分(税込)
報酬金
案件の終了後、その成果に応じてお支払いただく費用です。報酬金の金額は当職と契約を結ぶ際に取り決めます。
※着手金のみの場合もございます。
経済的利益とは
介入することによって得られる経済的な利益のことです。 着手金や報酬金はこの経済的利益の額を元に算出します。
実費
行政書士以外に支払う事件処理のための必要経費です。
収入印紙代、郵便切手代、謄写料、交通費、通信費、宿泊費、コピー代、登記費公正証書作成費用などが案件に応じて発生します。
着手金
正式にご依頼いただき、 案件の受任時に発生する費用です。経済的利益の額を元に計算します。委任契約書を作成する際にお支払いただきます。事件の成果に関わらず返金はいたしません。
目安:案件により〇万円~〇万円
目安:経済的利益の〇%~〇% (最低額〇万円)
日当
公証人役場での証人などで事務所を離れる場合、現地と事務所間を移動し、行政書士を拘束することになります。その時間に応じてお支払いただく費用です。なお、日当には移動時間も含まれます。
目安:半日 〇万円~〇万円 / 一日 〇~〇万円
※移動や宿泊にかかる費用は下記の実費として別途頂戴いたします。
手数料
内容証明郵便の作成など、 簡易な事務処理の対価として発生する費用です。
顧問料
以下よりご確認ください。
